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【キャラ口調バトン】
せつさんから頂きました!!
〔指定されたキャラの口調で答えるバトン〕
指定キャラ→好きなキャラ…
携帯サイトのオリジナルの舞で
「ん?バトン?
いいよ、答えてあげる。」
●誰に回すか5人選んでください
「あの人にHP開いてる友達5人もいないよ。…回す5人について語るの?…うん、じゃぁ今回は単に口調バトンとして私が他の人について話すことにしよう。グラド・ダグラス・ラグ・ニツェルダ……ハスラ?彼女について、私が? へぇ。
いいよ。あなたが聞きたいなら、ね?」
●その5人との共通点
「同じ世界に生きて、みんな戦場に関わる人たち。」
●5人のいいところは?
「グラドは、戦場で誰より一緒に動きやすい。あの子は殺す相手を間違えないから、安心して自分で集中できるよ。ダグラスの後方能力の高さは頼りにしてるし、ラグの目的の明確さは一緒にいやすいし、ニツェルダも、いい剣をさばくよ。ハスラは……さぁ。彼女はまだ世界を知らない。知らないままでいいと思う。」
●5人との出会いは?
「せんじょう。」
●この5人とは今後どうしていきたい?
「どうして?…グラドとダグラスとは、一緒にいる。」
●5人はあなたのことをどう思っている?
「夕焼けに舞う死神、でいいわ。……グラドとダグラスは、そうはいかないだろうけど。」
●5人と喧嘩したことある?
「あら、可愛らしいことを聞くのね。」
●5人は一生の友達?
「友達! 私たちが。
一生ないよ、それは。」
●回す5人に指定
「アンカーだね。
まぁまた聞きたいことがあればおいでよ。答えてあげる。多分ね?」
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楽しかった!(*´∀`)
せつさんありがとでしたー。
今日の授業は5限で14時半に出ればいいと思ってたら今日は4限で14時45分から授業だと14時過ぎに気付いたのよーう。
家から学校まで2時間かかるのよーーう。
しょっぱなからぶっち切っちゃったのよーーーう。
はぁ。
どうせならサークルもぶっち切りたかったけどそうはいかず。
今日は練習に身が入らなかったぜ……。
サークルめんどいな--!!
あかさたなで46題
携帯の予測変換ででてきた単語をお題にするという無謀な企画。
目安は1024字以内。
見切り発車の責任はとらない。
なんかもう本当すみません。
春休み中に7回更新するって言っておいてむしろ春休み中放置って……!!
すみません。
本当すみません。
生きててすみません。
てか生きるってしんどい。(ぇ
サークルがしんどくて。。。
練習でしんどいのはまだいいんですよ。乗り越えればうまくなるって信じてるから。
新歓が。。。
幹部学年の責任、とか。
今の時期は新入生を入れるためにどこのサークルも奮戦してる時期なんですが、ウチのサークル去年1人しか入らなかったから本当今年頑張らないといけなくて。
超頑張ってます。
いい加減笑顔ひきつる。
財布から金がとんでく。
今までは下級生ってことで監督・コーチに優先して教えて貰えてたのに
これからはこうやって後輩の面倒見ないといけないんだなー。
。。。
ふぅん。
1日までにラッキーセブンは更新出来なかったけど
今ガシガシ書いてます!
あ、そういや今日月刊シリウスの日?
春日も好きだけど
若林の方がもっと好きです。
はい、どーもー。
台湾から帰国しました。
生きてます大丈夫です。
台湾おおむねよかったわー。
日程つめつめだったのが疲れたけど。
何より近い!!
伊勢より近い。
成田から帰るより近い。
今度はゆっくり食べ歩きしたいな。
親世代サイトで留守番ssがバサラという暴挙。
管理人は小十郎たす政宗が大好きという話。
またも佐助が可哀想なポジション。
竜と右目の穏やかな時間
「佐助か。」
「ありゃ。気付かれちゃったか。」
竜の旦那は俺が近づくといつも気付く。例え寝ていても、俺が行くと起きる。気配を読まれるなんて忍失格。でも、それが嬉しいとどこかで感じていることも確かだった。俺に気付いてくれる。俺だと気付いてくれる。名前を呼んでもらえる。これが喜ばないわけはないだろ?
「俺は人の気配に聡いんだよ。」
竜が笑った。
でも。
ある日、いつものように偵察に行った日だった。
開け放した障子から寝ている旦那が見えた。そのまま静かに近づいて行くと、いつもなら起きるだろう距離が少しだけせばまる。
(珍し…、俺様の気配に気付かないなんて)
竜の寝所が見える。このままなら寝顔が近くで見えるかも、と思ったとき。
旁に右目の旦那が控えているのが見えた。
寝ている竜の傍で書き物をしている。あの気配に聡い人が、寝息をたてて健やかに寝ている。近付いた忍の気配にも気付かずに。
そのまま方向を変えて駆け去る。その場にいたくなかった。あの光景を見ていたくなかった。
竜は、あの人は、俺様の気配に気付いてくれるんじゃなかった。忍の血の臭いに警戒していたんだ。俺様の傍ではやすめないんだ。
走り遠ざかるほどに、しかしあの穏やかな光景は瞼から消えてくれなかった。
「……去んだか。」
書き物の手をとめ、ぽつり、とこぼした小十郎に政宗がみじろぎをする。
「ん…、どうかしたか?こじゅうろ。」
瞼を擦り眠たげにこちらを見遣る主に、小十郎は他人には見せぬ柔らかな笑みを返す。
「いえ、なんでもございません。政宗さま。」
「そうか……。あー、寝ちまったな。悪い。」
「いえ、最近は根をつめていらっしゃいましたから。たまにはお休みにならないと。」
「Thanks、小十郎。それで、今やってるのは職人町の治水のやつか?」
「えぇ、染師町には豊かな水が必要ですから。」
「その件なんだが……。」
政宗はすっかり若き藩主の顔になっている。その頼もしい横顔を見ながら小十郎は胸の内で呟く。
(竜の側に仕えるには役不足だな。)
「どうした?小十郎。顔が笑っているぞ。」
「ええ、問題が無事解決できそうで喜んでおります。」
「ha!そうか。でも気が早いぜ、小十郎。」
「はは、確かに。気は緩めませんな。」
fin